社内にIT担当がいない会社のための

IT顧問で、
「誰に聞けばいいかわからない」を
今日で終わらせませんか?

中小企業の現場では、ITは「大事だと分かっているけど、後回しにされがち」な存在です。
パソコンが遅い/ネットが不安定/業者に頼むと高そう/専門用語ばかりでよく分からない…
そのままにしていると、トラブルが起きた瞬間に仕事が止まり、時間もお金も余計にかかります。

こんなお悩み、ありませんか?

  • パソコンやネットの不具合が起きるたび、現場が止まる
  • 総務や事務の人が“なんとなく”対応していて、本来業務に集中できない
  • 業者の見積や提案が妥当か判断できず、不安なまま進めてしまう
  • 「詳しい人」に任せきりで、辞めた瞬間ブラックボックス化しそう

トリプルメンテナンスのIT顧問とは

「困ったときだけ呼ぶ業者」ではありません。
普段から会社のIT環境を把握し、小さな違和感のうちに手を打ち、トラブルを“起こさない状態”を作る。
それが、トリプルメンテナンスのIT顧問です。

※「いきなり契約」ではなく、まずは現状のヒアリングからでOKです。必要なサポートだけをご提案します。

IT顧問サービス内容(具体例)

日常のIT相談(回数制限なし)

パソコンが遅い/エラーが出た/買って良い機器の相談/設定変更の判断など。
「大ごとになる前」に相談できる窓口を作ります。

パソコン・ネットワークの整理

PCの状態チェック、寿命・買い替え判断、Wi-Fi/ルーターの安定化、構成の見える化。
“よく分からないまま増えてしまった機器”を整理します。

トラブルの予防と早期対応

不具合の予兆チェック、バックアップ確認、ウイルス対策の基本、データ消失防止。
「止まる前に手を打つ」運用に変えます。

業者対応の代行・相談

見積が妥当かの確認、提案内容の整理、社内説明の補助。
社長の“ITの壁役”として、判断を助けます。

まずは、今のIT環境を一緒に整理しませんか?

いきなり契約しなくて大丈夫です。
現状と困りごとを伺い、本当に必要なサポートだけをご提案します。

再生PCとIT保守サービスのイメージ

新品15万円より、「再生PC5万円+保守」で仕事を止めない。

Try Trust Technology
挑戦 × 信頼 × 技術で、業務が止まらないPC環境をつくります。

第8世代CPU + メモリ16GB + 新品SSD。
新品と同等クラスの性能を、たった 5万円 で導入できます。
さらにトリプルメンテの月額サポートで、
故障・設定・データ・トラブルまで丸ごと相談できるPC環境 を実現します。

✔ 一言でいうと…
「PC本体」ではなく、「仕事が止まらない状態」までをセットで提供するサービスです。

なぜ「新品15万円+メーカー保守」より、再生PCの方が得なのか?

多くの会社では、新品PC12万円にメーカー5年保守(約3万円)をつけて、合計15万円ほどかけています。
しかし現実には、次のような「カバーされない部分」が多く残ります。

  • バッテリーは3年までしか保証されないことが多く、4〜5年目に寿命が来る
  • SSDは「完全に壊れてから」しか無償交換できず、その瞬間に業務が止まる
  • データ保全・バックアップはサポート対象外
  • 電子カルテや会計ソフトなど、業務用ソフトの再設定は自分たちで対応が必要
  • 宅配修理のあいだ、PCが使えず業務停止リスクが高い

つまり、
メーカー保守 = 「ハードウェアが直る」保証であり、
「仕事が止まらない」ことまでは守ってくれません。

新品PCと再生PCの比較イメージ

トリプルメンテの「再生PC × 月額保守」なら、業務を止めない。

再生PCは、次の状態まで整備してからお渡しします。

  • 第8世代CPU(Windows 11 対応)
  • メモリ 16GB(複数ソフト・タブを開いても快適)
  • 新品 SSD へ換装済み
  • バッテリー残量 90%以上 の良好コンディション
  • ボタン電池(CMOS電池)交換済み
  • 内部清掃・簡易クリーニング済み

さらに、トリプルメンテの保守サービスでは次のような対応が可能です。

  • SSD劣化やバッテリー低下を事前にチェックし、故障前に予防交換
  • データ保全・バックアップの相談・設定
  • Windowsや業務ソフト(電子カルテ/会計ソフト等)の設定・再設定までサポート
  • リモートサポートでの即時対応 + 必要に応じて現地対応
  • スタンダードプランでは、パーツ交換の工賃無料(部品代のみ)
✔ メーカー保守との違い
メーカー保守が守ってくれるのは「ハードウェア」まで。
トリプルメンテは、「PC」ではなく「仕事」が止まらないように守ります。

5年間の総コスト比較

同じ5年間使うなら、どちらが会社にとって得かは一目瞭然です。

新品PC+メーカー保守 再生PC+トリプルメンテ
本体価格 約 120,000 円 50,000 円
保守費用 約 30,000 円(5年・ハード保証中心) ライト:1,980円 × 60ヶ月
スタンダード:2,980円 × 60ヶ月
バッテリー交換 保証外になるケースが多く、有償(2〜3万円) 対応可(スタンダードは工賃無料・部品実費)
SSDトラブル 完全故障後に交換。
データは自己責任。
劣化の兆候で先手交換。
データ保全も相談可。
データ保全・バックアップ サポート対象外 設定・運用までサポート
業務停止リスク 修理中はPCが使えず、
業務停止の可能性大
リモート+現地対応で、
業務停止リスクを最小化

同じ5年間使うなら、
「新品15万円」より「再生PC5万円+トリプルメンテ保守」の方が、総コストは安く、業務も安定します。


「PC」ではなく「仕事」を守る選択を。

新品PCとメーカー保守は、あくまで「機械」の保証です。
トリプルメンテは、再生PC × 月額保守で、
業務が止まらないPC環境を一緒に作ります。

「そろそろPCの入れ替えを考えている」「IT担当がいない」という事業者様は、
まずはお気軽にご相談ください。